左耳が大変なことに(その12)

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 それで湧泉を用いることで極端に少なくなった耳垂れなのですけど、ここでまたいけない大好きな人体実験をやってしまう癖です。
 まずは朝に次男がお風呂へはいることになり、左耳周囲をしっかり洗っておかねば治療室へでられる衛生状態ではなかったのですけど、お風呂は悪影響と知りつつ一緒に入ってしまいました。結果は、やっぱり耳垂れが半分以下にはなっていましたがまたでてきました。
 そして昼休みにはランニングです。午前中はやはり左耳の圧迫感が強くて長く喋ることが苦痛だったのですけど、走っている途中で気圧調整がうまくいくようになって圧迫感がでてきても短時間で回復できるようになってきています。

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このページは、院長が2013年10月28日 15:03に書いたブログ記事です。

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