どうにもならないようです

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 前々のエントリーで午前のパートさんを自宅待機してもらったことを後悔したと書いたのですけど、これは出勤してすぐ後悔していました。
 まずは電話の数が午前中だと、夜に一人で診療しているときと数が全く違います。わかっていたことといいながらも、治療の手が止まってしまうのにはほとほと困りました。
 洗濯やトイレ掃除は午後のパートさんにしてもらいますから私は最初から手を出す気がなかったのですけど、交換しなければならないタオルなど探すところから困りました。
 そしてスタート時点で誰もいない一人というのは、本当に寂しいだけでなく心細いものです。一人で治療の研究をするのも楽しいのでもう一年くらいこの体制でもかまわないかとも最近考えていたのですけど、やっぱり常勤助手が一人だけでもいてくれないと、どうにもならないようです。

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このページは、院長が2017年10月23日 17:58に書いたブログ記事です。

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